機動戦士ガンダムUC (6) 重力の井戸の底で (角川コミックス・エース)
![]() |
Book - 単行本(ソフトカバー) 角川グループパブリッシング 発売日 : 2008-10-25 通常24時間以内に発送 価格 : ¥ 693 新品/中古価格 : ¥ 597 より |
■商品情報
- 機動戦士ガンダムUC (7) 黒いユニコーン (角川コミックスエース)
- 機動戦士ガンダムUC (5) ラプラスの亡霊 (角川コミックス・エース (KCA189-6))
- 機動戦士ガンダムUC (4) パラオ攻略戦 (角川コミックス・エース 189-5)
- 機動戦士ガンダムUC〈3〉赤い彗星 (角川コミックス・エース)
- 機動戦士ガンダム THE ORIGIN (18) ララァ編・後 (角川コミックス・エース 80-21)
胸が躍らない読者は少ないだろう 2008-12-24
著者と同い年、所謂ガンダム世代の私にとって
トミノ監督の手によらないにもかかわらず
ひさびさに「正統な」作品を読んでいる気がしている。
(挿絵の効果も大きいとは思われるが、
その点
引き込まれるストーリー 2008-12-23
バナージ、リディ、マリーダら戦乱に巻き込まれた者達それぞれが垣間見る悲しく苦しい記憶。そして、わずか数日のダカールの戦火の中で「ラプラスの箱」の呪縛に巻き込まれ命を落としていく兵士や一般市民たち。未だ
ユニコーンの飛翔 2008-11-29
著者の思想を代弁させたかのような各キャラクターのセリフや、こういうことがあったからこうなんですよという、とってつけたようなマリーダやジンネマンの過去のエピソード。どのような意図にしろファーストのセリフ
小説だから出来ること 2008-11-21
朝日ソノラマ文庫で発行されていた、冨野氏が書き下ろした小説としての「ガンダム」全3巻を読んだのは小学5年生位の頃だったかと思う。25年以上前のことなので正確な時系列では思い出せないが、その衝撃は忘れられない
冷静になってください。 2008-11-18
このシリーズのレビューで、マンガコーナーなどに置いてあるのは失礼だ、とか書いてありました。
この装丁だと当たり前です。
なにより、しょせんはガンダムですよ。
あと、他のレビューを見ている

